【セラピストのつぶやき】 これは「ご内密案件」意識高い系セラピストさんはマネしないでね。

ダメをする人体

邪道セラピストここに誕生。

自分で言っててサイテーなのは自覚してますので、そんなに責めないでください。

 

あるお客さまの望む通りの施術を続けた結果、サディズムに目覚めてしまったサイテーなセラピストは私です。

 

お客さまと誠心誠意向き合った結果なので、取り立てて隠すようなことではないと思いつつも、ぶちまけてしまうことで今後のセラピストとしての危機感も感じてしまう今日この頃です。

 

そもそもが、セラピストを目指す人たちは、[疲れた人を癒やしてあげたい]という慈悲深い心を持つ優しい人が多いのです。

そしてその人たちがベテランになると[究極の癒し]を求め日々技術の向上に努める意識高い系のセラピストとなります。

 

そして私も歴18年の中堅になり、意識高い系にシフトする予定が、【責め】という想定外のスイッチング。

 

もし意識高い系セラピストの方々に見つかれば、ジェット浪越の似顔絵を出され、「邪道セラピストめ!踏め!」と狩られてしまうかもしれません。

浪越徳治郎先生とは

今までうまく踏み絵を避けてやってこれましたが、ここでぶちまけてしまったことで、邪道セラピスト狩りが発令しないことを願います。

もし私と同じ ❝ 施術癖  ❞ を隠し持っているセラピストさんがいたら、こっそりお客さまを満足させてあげて下さい。

 

というわけでこの度、私の仕事は、【癒す】ことから【責める】ことに変わりました。

もちろん指圧界のボスであるジェット浪越先生は大変尊敬しております。

今後とも宜しくお願い致します。